冬のちとくらとは
ロマンです。
大阪に雪が降りました。昨夜はちょうど外を歩いているときで、最初はテンションが上がったんですが結構たくさん降っていたので次第に濡れ鼠のようになっていき、家に着く頃にはすっかり惨めな気分でした。すぐ炬燵にもぐりこんでそのまま寝てしまったんですが風邪をひかなかったのは奇跡だと思います。熊本って雪降るんだろうかと昨年の年間降雪量を調べてみると2cmで38位だそうです。さて大阪はといえば3cmで35位。変わらないwランキング表で大阪府と熊本県が隣り合わせだっただけで幸せを感じた簡単な子です。
雪が降った日のちとくらも炬燵にミカンでぬくぬくほのぼのしているちとくらもいいですねー。炬燵ものすごく狭そうですが。両方寒がりっぽいですね。白石くんとか機嫌悪くなりそう。寒ギレ。千歳はどう考えても足元が寒い。ので、白石くんに「見てる方が寒いわ!」ってキレ気味に与えられた五本指ソックス(100均)を履いていればいいと思います。ぬくかー。
しかしちとくらで冬妄想だとこの冬が終われば熊本に帰ってしまうのか千歳…と思って居ても立ってもいられなくなりますね。次の冬にはポケットにしまってた思い出をやっぱりしまって白石のいない道を歩くスノースマイルな千歳。切ない。
ちとくらでBUMPといえば昔天体観測のトレカ(?)があったみたいですが、そっちだと二分後に千歳が来なくとも天体観測を始める白石くんのイメージです。どっちにしろ切ない。supernova探しに行かんね!って千歳は楽しそうですけれども、BUMP的supernovaは君を忘れた後で君との歴史を持っていたことを思い出して本当のありがとうはありがとうじゃ足りないんだってなる感じですよね。基央さん名曲だらけだけどいちいち切ないです。何でもちとくら変換機と化している私は勝手に死にそうです。
なんだかテンションがアレなのは寒さの所為とちとくらを書いていない所為です。来週末にある学会の準備を先延ばしにしすぎてですね。ちょっとやばいです。早く片付けてしまいたい。