趣味丸出しなんですけれど

柳さんがマスターやってるバーへの憧れが強すぎて書いてみました。が、どこに上げればいいものかわからなかったのでこっそりここからリンクを繋ぎます笑 なんか設定だけ無駄にあって、一話完結型とかで続くかもしれないし、続かないかもしれない。続いたらちゃんとページ作ります…。 [こちらからどうぞ] 完全に趣味です。柳さんの蘊蓄聞きながら酒に溺れて昇天したい…。 …
2013年2月13日 ---カテゴリ: 小ネタ

小ネタ3-2

だいぶ前に一万字くらいまで書いたけれども収拾つかなくなってゴミフォルダ行きになった3-2話。夏休み明けで、千歳と色々あってなんとなく凹んでる白石くんを謙也くんが海へ連れ出す流れの一部分です。地の文に関西弁はやっぱ似合わないですねー。この子達は日常が漫才なんだろうなと思います。お互いに抱えていることがあるなあと思っても自分から言い出すまでは待ってあげるんだろうなとか。3-2友情好きですはい。3-2の…
2013年1月18日 ---カテゴリ: 小ネタ

小ネタ、というかこんなの欲しいですアピール

発掘したものです。こんな201号室が読みたい。  「だからね、結局君とのテニスっていうのは想像力の勝負だと思うんだ」 「どういうことだい?」 「ボールは消えないだの分裂しないだの君はイマジネーションに欠けるよね」 「リアリストと言ってもらおうか」 「表現なんてどうでもいいよ」 「いや大事だろ」 「いいから論点ずらさないでね。それでさ、僕らはテニスをするとき、色々と読み合い探り合いしながら頭の中でラ…
2013年1月8日 ---カテゴリ: 小ネタ

立海生が麻雀したら

……という妄想を少し前に書いていたんですけれども、いやいやこれ書き上げたところでどう扱うんだよ、となってお蔵入りしていました。 ちなみにメンツは仁王・柳・幸村・柳生。趣味丸出しですね。 仁王くんは対子手大好きだと思います。牌効率は悪くとも待ちが色々いじれますから。ツモ上がりなんて邪道じゃとか言ってとにかくいかに悔しい振り込みをさせるかに命掛けてる感じ。地獄待ち、壁外待ち、筋引っ掛け大好き。でもそれ…
2012年10月22日 ---カテゴリ: 小ネタ